『チェーンストアエイジ』 (20122月15日号)特集記事「高齢社会」において、日本の高齢者を対象に実施した調査をもとに、カート・サーモンのディビッド・ハマティと立石ジョーが、「『接点』戦略が重要に」と題し、新時代のシニアのチャネル利用や消費の実像について執筆した記事が掲載されました。(P.92~P.95

カート・サーモンの実施した調査について

  • 調査名: 「シニア層マルチチャネル購買行動調査2011」
  • 実施時期: 2011年5月~6月
  • 調査対象: 全国の55歳以上の男性・女性(合計3,000名)
  • 実施方法: インターネット及び郵送 (別途、グループインタビューも実施)